2010.06.27
何故か何時もついていて、またもや発売日24日にiPhone 4 をゲット!
今回は、iPhone 4の液晶パネルについて紹介しよう。
使われているのは、高解像度Retinaディスプレイ
960×640ピクセル 解像度326ppi (iPhone 3Gの倍)
iPhone 4 の3.5インチ液晶パネルは、韓国のLGと日本の東芝モバイルディスプレイが供給しているという。
この高精細パネルの価格はというと一枚28.5ドル。
iPhone 3Gの2倍、2.2インチの携帯用パネルの3倍の価格となる。
ちなみにiPad用のIPS液晶パネルはやはり韓国にLG製で、なんと一枚65ドルもする。これもまた、通常のネットブック用10インチパネルの倍となる。
やはり、見た目にすぐわかる部分だけに高精細は当然求められることになる。
こんなことも分からない日本企業に問題がある!
2010.05.31
Appleの新製品は発売日に買う!
という何時ものスタンス通り、5月28日発売日にiPADをゲットした。
今回はビックカメラ有楽町店に予約をいれての購入である。
タイプは、Wi-Fi+3G 64G モデル。
外観
パッケージはソフトウェアが入っていそうな、ちょっと安っぽい感じ。
本体は思ったより薄くライトでさずがAppleである。
設定
iTunesでの初期設定は何の問題もなくスムーズ。なんとiPhone用のアプリもインストールされてしまうのである。共用できるって知らなかった。
しかし、初めて買った(ダウンロード)筈の、記念すべきドラッカーは暫く行方不明になり、遅れインストールされた。。。
また、閲覧ソフトのiBooksは初期インストールされていないのが不思議である。
設置
何時ものごとくドックが付属していないので収まりつかない。
結局純正ドックを購入する。
使用感
操作はサクサクでスムーズ。iPhoneみたいなとろい感じがしない。
愛用のバックには入らないので携帯にはちょっと不便。(でも3G機能付きを買ってしまった。)電話機能は使えないので、結局2つ持ち出しとなる。
画面が大きい分、キー入力はしやすく、見やすい。
iPhoneと同様、手垢がつきやすく写り込みが激しいフロントバネル。
現状では「iPhoneを大きくしたもの」という印象以外何ものもない感じである。
少し使い込んで再コメントをしたい。
2010.02.01
iPhone 3GSを見送り、ドレスアップをすることにした。
まず、ケースである。iPhoneそのものがフィット性を考えて造られているので、必要ないのであるが、光沢のあるイエローの美しさでelago iPhone 3G Slim Fit Caseを買ってしまった。全7色のラインナップで、さらにレッドとインディコも欲しい。材質はポリカーボネイト製で、ポリウレタンでコーティングしてある。
ただし、act2のオンラインショップのみの販売で、かなりの間品切れが続いている。
デスクトップ用のスタンドも同じくこのelago designの M2 Mobile Standを購入。ケースを付けた状態で、縦置き、横置き、充電もできる。一見他にもありそうだが、デザイン性を持ちあわせているものは以外と少ない。カラーはブラックのほか、シルバーもある。いまでは、モバイルスタンド(これは傾斜面にへばり付かせて固定する構造だが、使っているうちにずり落ちてくる欠陥品)と純正ドックを使用していたが、elago design はかなり快適で気に入っている。
2008.07.14
話題沸騰のiPhone 3Gを今回も発売日に入手成功!
表参道では千人以上が列んだらしいが、私は列ばずして入手した。
iPhone日本発売の発表日に近くのソフトバンクショップへ電話して予約したのだ。
話しによると15台しか入荷がなかったそうだ。しばらくは予約も受けていないという。
さて、使い心地であるが、iPodに電話が付くとこんなに便利になるのか。PCのアドレスでメールのやり取りができる。つまり携帯用のアドレスがいらないのである。設定にはすこしばかりコツがいる。WEBサイトの閲覧も何時でも出来るのも嬉しい。
.MACのリニュアール版 MobileME の利用で、アドレス帳やスケジュール、ブックマークなどがオフィスのパソコンとモバイルノート、そしてこのiPhoneと完全シンクできる。
しかし、私的にはやっとそうなった、という印象である。
欠点もある。いま一番困っているのはキャリアがつながらないところが多々あることだ。つながらなければ電話すら使えない・・・。
何とかしてください、ソフトバンクさん!
2008.03.27
MacBook Airを購入した。
(実は発表と同時にアップルストアに注文したのだが、また何時ものようにアップが遅くなってしまった。)
カスタマイズモデルでクロックをアップさせてSSD搭載機と同じにした。
今まで、私はノートPCを持たないでいた。
その訳は、重い、邪魔といった要素があったからだ。
しかし、このAirはその私を説得させるほどのチカラがあった。
このフォルム・・・買うしかないのである。
いよいよ(やっと)モバイル開始である。
2008.03.08
G5の後継機をようやっと入手した。
Mac Pro である。
レパード搭載のクワッドコア(8個のCPU)搭載の最新モデルだ。
これでインテルプロセッサ用のソフトを入手せざるを得なくなってしまった。
わたしのMAC歴は今年で15年。
思えば、漢字トーク7から始まり、OS9そしてOSX、そしてインテルと常に揺さぶれながらの15年間である。
ハードのほうはクオドラ950から始まり、Mac Proで歴代9世代目となる、
時代の流れと言ってしまえば、それまでだが・・・・。
果たしてその実力は本物か?
そして、わたし自身の進化はあるのだろうか?
2007.10.22
発売日に iPod touch GET! (遅めのエントリーです)
iPod touchを発売前にアップルストアに予約、いち早く入手。
ブラックのアクリル面の絶妙なタッチ式インターフェイスはさすがアップル。
次から次へと革新的なテクノロジーでいつも驚かせてくれる。意外だったのはパッケージデザイン、斬新さがあまり伺えない。
私はいままでiPodを持ち歩きはせず、事務所のB&Oに接続してBGM用に使用していた。
今までのiPod Photoから iPod touchへ交換。う、音が変わった!クリアな音に。
(ドックはクリエイティブのXdockを使用。圧縮された音楽ファイルの失われたディテールと生命感を復元してくれる。)
しかし、タッチパネルにあるアイコンの殆どが使用できない。たとえばSafariブラウザはWiFi環境がないと全く使えない。確かマクドナルドにあったかと・・・。iTunesはスタバでこれかららしい。
結局、利用できるのは音楽再生機能とビデオ機能、iCalスケジュール機能・・・やはりiPhoneを待つしかなのか・・・。
2007.08.18
Appleの最新キーボードを入手した。
ワイヤードの拡張キーボードだ。
薄く、スタイリッシュなデザインはデスクスペースを広く感じさせる。
またまた、さすがアップルである。
今までなかった、画面の輝度、音量、ディスクの取り出し、再生/一時停止、Exposéなどのファンクションキーを揃えている。
新型のワイヤレスタイプはテンキーナシのため、どうしてもこのワイヤードになってしまう。
アップルはいつも必要なものは後出しにするので、二重買いは仕方ないと考えた方がよいだろうか?
2006.12.08
パッケージデザインとMACの変遷でMAC FAN誌に林檎職人として取りあげられました。
取材当日やってきたのは、小林編集長、田村編集員、矢澤哲ライター、カメラマンの4名。
この仕事につくまでの経緯から、パッケージデザインの秘訣やパッケージサンプルの作り方、MACの使いこなし、こだわりなど。メインカットの撮影は私のディスク上にCINEMA23をディアルディスプレイにして、パッケージデザインの実際のデータを写し、商品あれやこれや・・・(ちよっと暗めですね、G5もちょっとしか見えない)。それからパッケージサンプルの撮影から色々・・・と。
次はもっと凄い取材??? 来ないかな・・・。
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